2017 南アフリカ水晶 アホイト DT 完全結晶 

通常価格: ¥1,740,000(税込)
価格: ¥1,218,000 (税込) 30%OFF
数量:
在庫: 1個

返品についての詳細はこちら



こちらは、南アフリカのメッシーナ鉱山で採れたアホイト(アホー石)です。
正確に言うと、アホイト in クォーツです。
水晶の中にエメラルドブルーのアホイトが入っています。
アホイトは酸化銅の生成時にできる二次鉱物で、主に銅鉱山で発見されます。
メッシーナ鉱山のアホイトは水晶に入り込んだブルーのアホイトがとても美しく、評価の高い石です。

このアホイトは、スペシャルです。
世界的に見て間違いなくトップクオリティです。
半透明の水晶の中に鮮やかなエメラルドブルーのアホイトが、しっかりと入っています。
しかも、アホイトには付きものの黒や茶などがほとんどありません。
極めて美しいエメラルドブルーです。

それに加えて、水晶本体が完全結晶です。
DT(ダブルターミネイテッド)で、トップはセルフヒールドしています。
ミニカテドラルクォーツのような形状です。
もちろん天然無研磨です。
色、形、透明度、不純物・・・ほとんど非の打ち所がないほどのアホイトです。

このアホイトは、コレクターアイテムでした。
仕入れた際に付いていた台座に、産地と持ち主の名前がありました。
「Patrick Mayer Collection」と刻まれていました。
この水晶は、通常では手に入らないものです。
特殊なルートから特別に仕入れたものです。
日本のミネラルショーでは、まずあり得ない品質です。

水晶に内包されるアホイトは、あらゆる鉱物のなかで最もやさしく、最も愛に満ちたエネルギーを持っています。
浄化力に優れ、肉体も精神も浄化します。
潜在意識のなかにあった悲しみやトラウマを浄め、自然のエネルギーに繋げます。
そのパワーは、「魂の浄化」と表現されるほどです。
ネガティブなものをポジティブに転換し、幸福感で満たします。
あらゆることから持ち主を守ってくれます。

アホイトは、人のハートを愛で満たします。
男女の愛、家族愛、友人愛、隣人愛、そして人類愛や地球愛など、すべての愛を表します。
天使や女神とも繋がっています。
宇宙のハートに連なる石です。
周囲の美しいものに気づき、世界の美しさに目覚めさせてくれます。

アホイトは、慈愛のエネルギーに満ちています。
ハートを開き、愛で満たし、愛をあふれさせます。
まず自分自身が癒やされ、やがて周りをも癒やしていきます。
やさしく自己変革を促し、静かに変容に導きます。
愛の変容です。

メッシーナ鉱山は廃鉱になって長く、最近ではほとんど流通していません。
たまにコレクター放出品が出回る程度です。
そのため価格が暴騰しています。
以前の何倍にもなっています。
この水晶を海外のミネラルショーに仕入れに行っている卸業者に見せたら・・・
驚きと共に「400万ぐらいしたのではないですか」と言われました。
そこまで高くはありませんが、なにしろ希有なものであることは間違いありません。

アホイトは、絶対量が限られます。
ここまで美しいアホイトというのは、本当に数少ないのです。
そういう意味では、この上なく貴重なものです。
たぶんもう二度と手に入らないでしょう。

アホイトは、ごく少量しか産出されず、わずかな人の手にしか渡りません。
ネットで検索しても、ほとんどが在庫なし状態です。
それでもアホイトの美しいエメラルドブルーは、人の心を魅了してやみません。
これぞアホイト!
これこそがアホイト!
エメラルドブルーの美しさが、際立っています。
天然無研磨で完全結晶の最高に美しいアホイト in クォーツです。

横幅38ミリ、奥行22ミリ、高さ66ミリ、重さ73グラム。

2017 南アフリカ水晶 アホイト DT 完全結晶 

通常価格: ¥1,740,000(税込)
価格: ¥1,218,000 (税込) 30%OFF
数量:
在庫: 1個

返品についての詳細はこちら


ショップについて

2019年5月1日(令和初日)より『ライトクリスタル屋久島』をスタートさせました。
世界中の最高級の水晶や貴石を屋久島の美しい海と川で浄化してお届けしています。

2003年3月より世界自然遺産の島・屋久島に住んでいます。
移住した後は、10年近く屋久島の自然ガイドをしていました。
自宅は敷地が2200坪あり、周囲に人家はなく、森に囲まれています。(ほぼサッカー場並みの広さです)
自宅の森の中には沢が流れ、苔むした岩の上を蛍が舞います。
眼下には海が一望でき、振り返れば1000m級の山がそびえています。
屋久島でも指折りの自然環境の中で水晶たちは大切にキープされています。
水晶に関する限り、たぶん日本一の品揃えでしょう。

店長の愛称は、「kimiさん」
下の「光のkimi Twitter」は、ガイド時代に書きためたスピリチュアル日記(ブログ)からの抜粋です。

ページトップへ