屋久島の美しい海と川で浄化した波動の高い天然石を光と共にお届けします。
『必要な 人のところへ 必要な 天然石を 光と共に』

『送り出す 水晶たちの 幸せと 手にする人の 幸せ願う』

1770 三色スギライト玉(69ミリ) 

価格: ¥3,640,000 (税込)
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こちらは、スギライトの69ミリ玉です。
ピンク、ブルー、パープル、三色がすべて含まれています。
それだけでなく、グレーやホワイト、ベージュなどもあります。
それらが微妙に混じり合った色もあり、実に多様な色を楽しめます。
通常の紫一色のスギライトとは、雰囲気が異なります。
カラフルで美しいスギライトです。

元々、スギライトは単独では結晶しません。
多くの鉱物と一緒の塊となって出てきます。
そういう意味では、これが本来のスギライトと言えなくもありません。
ピンクスギライトの発色は、バスタマイトによるものです。
ピンクスギライトと呼ばれるものは、多くはスギライトとバスタマイトの混合です。
ブルースギライトと呼ばれるものは、スギライトとリヒテライトが共生したものです。

スギライトは、世界三大ヒーリングストーンの一つです。
深い癒やしのエネルギーに満ちています。
この玉は、1個でピンクスギライト、ブルースギライト、パープルスギライトのすべてを楽しめます。
極めて贅沢で珍しいものです。

最近は、スギライトの玉はほとんど見かけません。
中国で癌に効くと噂になり、価格が高騰しました。
最近は、それに品薄が加わっています。
価格は高騰する一方であり、スギライトの流通量は減る一方です。
この玉は、5年ほど前に仕入れたものです。
それ以来、店長の秘蔵品になっていました。
10年以上前に日本に入ってきたもので、卸業者の古い在庫を特別に分けてもらったものです。

ありとあらゆる角度から楽しめます。
非常に味わい深いスギライトです。
こんなスギライトの玉は、たぶん日本中探してもないと思います。
特にピンク系の色が美しいですよ。
サイズも69.8ミリあります。
ほぼ70ミリ玉と言える三色スギライトは、貴重です。
今後手に入る可能性は、限りなく小さいと思います。
紛れもなく珠玉の逸品です。
多くの色を楽しめるカラフルで美しいスギライトの69ミリ玉です。

直径69.8ミリ、重さ514グラム。

1770 三色スギライト玉(69ミリ) 

価格: ¥3,640,000 (税込)
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[スギライトについて]

スギライトは、ラリマーやチャロアイトと共に世界三大ヒーリングストーンの一つです。
和名は、杉石。
1940年代に瀬戸内海の岩城(いわき)島で発見されました。
発見したのは、九州大学の杉健一氏と久綱(くつな)正典氏です。
1977年に杉健一氏の弟子である山口大学の村上充氏によって国際鉱物学連合に新鉱物として申請され、認定されました。
その際、発見者の杉健一氏に因んでスギライトと名付けられました。

スギライトの石言葉は、癒し、霊性、献身、浄化です。
永遠の愛と霊性の象徴です。
浄化の必要がないと言われるくらいパワフルです。
霊性を高め、意識の進化を促します。

スギライト自体が至上の愛の結晶です。
ハートのチャクラに作用し、無償の愛へと導きます。
愛の世界を広げる強い働きがあります。
相互理解と信頼の新しい時代のための石と言われています。

第三の目を活性化し、直観力や洞察力を高めます。
邪悪な波動から守ってくれます。
色が濃くなるほど、保護する力が強くなります。
色が明るくなるほど、ヒーリング力が強まります。

心身の自然治癒力を高めます。
癒しと愛に満ちた石です。
究極のヒーリングストーンと言えるでしょう。

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ショップについて

2019年5月1日(令和初日)より『ライトクリスタル屋久島』をスタートさせました。
世界中の最高級の水晶や貴石を屋久島の美しい海と川で浄化してお届けしています。

2003年3月より世界自然遺産の島・屋久島に住んでいます。
移住した後は、10年近く屋久島の自然ガイドをしていました。
自宅は敷地が2200坪あり、周囲に人家はなく、森に囲まれています。(ほぼサッカー場並みの広さです)
自宅の森の中には沢が流れ、苔むした岩の上を蛍が舞います。
眼下には海が一望でき、振り返れば1000m級の山がそびえています。
屋久島でも指折りの自然環境の中で水晶たちは大切にキープされています。
水晶に関する限り、たぶん日本一の品揃えでしょう。

店長の愛称は、「kimiさん」
下の「光のkimi Twitter」は、ガイド時代に書きためたスピリチュアル日記(ブログ)からの抜粋です。

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