1418 ピンクスギライト(12.3ミリ)

価格: ¥453,000 (税込)
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こちらは、ピンクスギライトの12.3ミリ玉のブレスレットです。
パープルピンク系の玉が並んでいます。
淡いピンクや濃いパープル、なかにはブルー系が混じったものもあります。
ピンクスギライトとなっていますが、実際はいろんな色が混じっています。
透明感や照りはありません。
落ち着いたしっとりとした感じです。
日本的な和の雰囲気です。
このようなピンクパープル系のスギライトは、最近はほとんど流通していません。
非常に貴重なものです。

スギライトは、単独では結晶しません。
多くの鉱物と一緒の塊となって出てきます。
このピンクの発色は、バスタマイトによるものです。
ピンクスギライトと呼ばれるものは、多くはスギライトとバスタマイトの混合です。
ピンクスギライトは産出量が少なく、極めて高価です。
特に中国で人気が出てからは、暴騰しています。

スギライトは、ラリマーやチャロアイトと並び世界三大ヒーリングストーンの一つです。
大きなヒーリングエネルギーを持っています。
それに加えて美しいため、深いレベルから癒やされます。
12.3ミリ玉となっていますが、実際は11.9~12.7ミリほどです。
ほぼ似たようなサイズの玉が並んでいます。
美しさと癒やしのエネルギーを併せ持つピンクスギライトの12.3ミリ玉のブレスレットです。

内周は、171ミリほど。
リサイズは、小さくすることだけ可能です。
リサイズご希望の方は、通信欄にサイズをご記入ください。
44グラム。

1418 ピンクスギライト(12.3ミリ)

価格: ¥453,000 (税込)
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[スギライトについて]

スギライトは、ラリマーやチャロアイトと共に世界三大ヒーリングストーンの一つです。
和名は、杉石。
1940年代に瀬戸内海の岩城(いわき)島で発見されました。
発見したのは、九州大学の杉健一氏と久綱(くつな)正典氏です。
1977年に杉健一氏の弟子である山口大学の村上充氏によって国際鉱物学連合に新鉱物として申請され、認定されました。
その際、発見者の杉健一氏に因んでスギライトと名付けられました。

スギライトの石言葉は、癒し、霊性、献身、浄化です。
永遠の愛と霊性の象徴です。
浄化の必要がないと言われるくらいパワフルです。
霊性を高め、意識の進化を促します。

スギライト自体が至上の愛の結晶です。
ハートのチャクラに作用し、無償の愛へと導きます。
愛の世界を広げる強い働きがあります。
相互理解と信頼の新しい時代のための石と言われています。

第三の目を活性化し、直観力や洞察力を高めます。
邪悪な波動から守ってくれます。
色が濃くなるほど、保護する力が強くなります。
色が明るくなるほど、ヒーリング力が強まります。

心身の自然治癒力を高めます。
癒しと愛に満ちた石です。
究極のヒーリングストーンと言えるでしょう。

ショップについて

2019年5月1日(令和初日)より『ライトクリスタル屋久島』をスタートさせました。
世界中の最高級の水晶や貴石を屋久島の美しい海と川で浄化してお届けしています。

2003年3月より世界自然遺産の島・屋久島に住んでいます。
移住した後は、10年近く屋久島の自然ガイドをしていました。
自宅は敷地が2200坪あり、周囲に人家はなく、森に囲まれています。(ほぼサッカー場並みの広さです)
自宅の森の中には沢が流れ、苔むした岩の上を蛍が舞います。
眼下には海が一望でき、振り返れば1000m級の山がそびえています。
屋久島でも指折りの自然環境の中で水晶たちは大切にキープされています。
水晶に関する限り、たぶん日本一の品揃えでしょう。

店長の愛称は、「kimiさん」
下の「光のkimi Twitter」は、ガイド時代に書きためたスピリチュアル日記(ブログ)からの抜粋です。

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