1397 ブラジル水晶 シトリン 

価格: ¥173,000 (税込)
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こちらは、ブラジル産のシトリン(黄水晶)です。
濃い黄色です。
透明度も照りも抜群です。
何よりすごいのは、横の条線(成長線)です。
まるでレムリアンシードのような凹凸のある条線が見られます。

白い母岩が付いています。
母岩の上には、マイカ(雲母)が結晶しています。
全体的にナチュラルでワイルドな雰囲気です。
あまり見かけないタイプのシトリンです。
表も裏もきれいなため、いろんな角度から楽しめます。

シトリンは、太陽のエネルギーを持っています。
繁栄と豊穣の象徴です。
豊かな現実創造をサポートしてくれます。
美しい天然シトリンは、激減しています。
ここまで美しい天然無研磨のシトリンは、久しぶりです。
ナチュラルでワイルドな雰囲気の天然無研磨のシトリンです。

125ミリ×70ミリ×64ミリ、重さ318グラム。

1397 ブラジル水晶 シトリン 

価格: ¥173,000 (税込)
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[シトリンについて]

和名は、黄水晶。
シトリンは、地中深くに結晶した紫水晶がマグマなどによって熱干渉を受けたり、白水晶に放射線が加わったりして黄色く変化したものです。
天然のシトリンは少なく、最近では紫水晶に加熱処理をしたり、白水晶に放射線処理をしたものがほとんどです。
それは、天然のシトリンが永い年月を経て変化するのを人工的に短縮したものです。
シトリンの語源は、柑橘類である「シトエン」の果実に色が似ていることに由来します。

古くから富貴と繁栄をもたらす「幸運の石」とされてきました。
また、財を呼び寄せる「金運の石」とも見なされていました。

サンストーンと同じく、太陽のエネルギーを持っています。
常に光と共にあり、自らも黄金の光を放ち続けています。
浄化を必要としないクリスタルで、強力な自浄作用と再生作用があります。
ネガティブなエネルギーを吸収し、ポジティブなものに変換します。

太陽を象徴するシトリンは、勇気、希望、積極性などの明るいエネルギーを出しています。
そのエネルギーには、包容力や実行力といった明るい強さが満ち満ちています。
意識を具体化し、現実創造を援助します。
潜在能力を引き出し、やる気を向上させ、前向きに取り組むように働きます。

シトリンは、太陽のような豊かさを引き寄せます。
蓄えて停滞させるのではなく、分配することによって更なる幸運と富が訪れます。
慢心や喪失の不安とは、縁がありません。
分配することによって人々の心をあたたかくし、関係するものを更なる繁栄へと引き上げます。

シトリンは、豊饒のシンボルです。
本質的な豊かさと、生きる喜びへと導きます。
社交性を高め、幸福や喜びを感じる気持ちを増幅します。
比較による優劣意識ではない、純粋な自己信頼をもたらします。

シトリンを身に着けると、金色の光を肉体の領域に呼び込みます。
その輝きが細胞全体を刺激し、体を取り巻く光の量を増加させます。
その輝きは、保護的なオーラをつくり、否定的なエネルギーの影響を受けにくくさせます。
悪夢を見ないようにしたり、心地良い眠りに導きます。

シトリンは、豊かな感受性を育みます。
それと同時に、自己表現力も高めます。
また、霊的なパワーも強めます。
物質レベルだけでなく、霊的コミュニケーション能力もアップします。

シトリンは、第三チャクラに対応します。
その黄色の光線が、滞った気の通りを良くし、心身を活性化します。
生命力を高め、若さを維持し、内側から活力が湧いてくるように促します。
視神経の働きを高め、冷えから守り、全身を健康にします。

シトリンは、他の石と合わせて持つことで更に効果が高まる傾向があります。
他のクリスタルと一緒に置くと、お互いの邪気を払い、パワーを強め合います。
シトリンは、特にプラスの影響を受けやすい水晶です。
アメジストと組み合わせて持つと、体内のバランスを整えるパワーが生まれます。

ショップについて

2019年5月1日(令和初日)より『ライトクリスタル屋久島』をスタートさせました。
世界中の最高級の水晶や貴石を屋久島の美しい海と川で浄化してお届けしています。

2003年3月より世界自然遺産の島・屋久島に住んでいます。
移住した後は、10年近く屋久島の自然ガイドをしていました。
自宅は敷地が2200坪あり、周囲に人家はなく、森に囲まれています。(ほぼサッカー場並みの広さです)
自宅の森の中には沢が流れ、苔むした岩の上を蛍が舞います。
眼下には海が一望でき、振り返れば1000m級の山がそびえています。
屋久島でも指折りの自然環境の中で水晶たちは大切にキープされています。
水晶に関する限り、たぶん日本一の品揃えでしょう。

店長の愛称は、「kimiさん」
下の「光のkimi Twitter」は、ガイド時代に書きためたスピリチュアル日記(ブログ)からの抜粋です。

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