1200 ヒマラヤ水晶(ネパール) カテドラル トルネードルチル 貫入水晶 トライゴーニック(▼)(2.2キロ) 

価格: ¥777,000 (税込)
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こちらは、ネパールで採れたヒマラヤ水晶です。
極めて個性的です。
水晶本体は斜めに成長したようで、底部に母岩のようなクラスターが付いています。
そこには、たくさんのDT(ダブルターミネイテッド)ポイントが結晶しています。
複数のポイントが、水晶本体の中にも貫入しています。
その結果、まるで海底のような景色が出現しています。
そこには、細くて長いルチルが10本以上見られます。
そのうちの1本は、カーブしています。
地殻変動によって生じるトルネードルチルです。

この水晶は、ネパールの一番西のフムラというところで新しく出たものです。
同じ晶洞からは、グインデル水晶も採れています。
地殻変動によって一方はグインデル水晶となり、他方はトルネードルチルとなったようです。
トルネードルチルが共生するヒマラヤ水晶は、初めて見ました。

高さが20センチ、重さが2.2キロもあります。
大きなヒマラヤ水晶です。
しかも、本格的なカテドラルクォーツです。
その上、DT(ダブルターミネイテッド)になっています。
透明度も高く、照りもあります。
最高レベルのヒマラヤ水晶と言えます。

トップ近くには、レインボーが出ます。
ファセットには、5個ほどのトライゴーニック(▼)が刻まれています。
トップ付近にわずかにダメージがありますが、このサイズからするとたいしたことはありません。
これだけのヒマラヤ水晶は、滅多に採れません。
たぶん日本中探しても見つからないと思います。
極めて貴重なものです。
立てて置くことも斜めに置くことも可能です。
トルネードルチルが見られるヒマラヤの大きなカテドラルクォーツです。

201ミリ×121ミリ×120ミリ、重さ2248グラム。

1200 ヒマラヤ水晶(ネパール) カテドラル トルネードルチル 貫入水晶 トライゴーニック(▼)(2.2キロ) 

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[カテドラルクォーツについて]

カテドラルとは、教会の大聖堂という意味です。
複数のファセットが幾十にも折り重なる姿が荘厳な大聖堂に似ていることから、カテドラルクォーツと呼ばれます。
カテドラルクォーツは、2000年ごとの時代の変わり目に出てくると言われています。
時代を変革する水晶です。

カテドラルクォーツは、本来の自分自身へ導きます。
なぜなら、その形が人の本質である「個であり全体である」という姿を象徴しているからです。
多くの個性的なポイントが一つに統合されているのです。
それは、魂の姿そのものです。

自分自身の真実に目覚め、時代の変革を推し進めるように導きます。
宇宙的なバイブレーションを受信することを可能にします。
古代の叡智を持ち、意識の深化をサポートします。
瞑想を深め、霊静さを高めるマスタークリスタルです。

カテドラルクォーツは、宇宙と繋がっています。
宇宙の記録装置であるアカシックレコードにアクセスすることを可能にします。
そのため、別名、カテドラルライブラリーとも呼ばれます。
(本当は、「カテドラル・ライトブラリー」=光の図書館が正解。)
宇宙の光の図書館と繋がる水晶です。

この世的には、会社や家族などの集団の協調性を高めます。
グループの調和を図りたい場合は、大きなカテドラルクォーツが役に立ちます。
この世で魂の繋がりの強い人との出会いにも導きます。
カテドラルクォーツは、本来の高貴な霊的ステージへ導く水晶です。

ショップについて

2019年5月1日(令和初日)より『ライトクリスタル屋久島』をスタートさせました。
世界中の最高級の水晶や貴石を屋久島の美しい海と川で浄化してお届けしています。

2003年3月より世界自然遺産の島・屋久島に住んでいます。
移住した後は、10年近く屋久島の自然ガイドをしていました。
自宅は敷地が2200坪あり、周囲に人家はなく、森に囲まれています。(ほぼサッカー場並みの広さです)
自宅の森の中には沢が流れ、苔むした岩の上を蛍が舞います。
眼下には海が一望でき、振り返れば1000m級の山がそびえています。
屋久島でも指折りの自然環境の中で水晶たちは大切にキープされています。
水晶に関する限り、たぶん日本一の品揃えでしょう。

店長の愛称は、「kimiさん」
下の「光のkimi Twitter」は、ガイド時代に書きためたスピリチュアル日記(ブログ)からの抜粋です。

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