1179 ブラジル水晶 インディゴライト カテドラル 

価格: ¥111,000 (税込)
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こちらは、ブラジルのインディゴライトクォーツです。
またの名をブルークォーツとも言います。
インディゴライトとは、濃いブルーのトルマリンのことです。
水晶の中に、たくさんのブルートルマリンの結晶が共生しています。
そのため、水晶が青く見えます。
まさにブルークォーツですね。

それだけではありません。
極めて緻密なカテドラルクォーツです。
その上、ごく淡いシトリンでもあります。
インディゴライトだけでもレアです。
ここまで揃った水晶は、なかなかありません。

最近、ブラジルで洪水があったそうです。
そこは、インディゴライトの産地でした。
そのため、当分はこのようなインディゴライトクォーツは採れないだろうとのことです。
そういう意味でも極めて貴重なものです。

インディゴライトクォーツは、心を静かにし、落ち着きを与えます。
感受性を研ぎ澄まし、霊性や直感を高めます。
喉のチャクラに作用し、創造力が発揮されます。
カテドラルクォーツは、天の調和や叡智を地にもたらします。
シトリンは、地上の豊穣の象徴です。

この水晶は、インディゴライト、カテドラル、シトリンの組み合わせです。
天と地の調和と霊性を体現しています。
このようなタイプの水晶は、超レアと言えます。
しかも、今後、当分は出てきそうにありません。
こちらは、卸業者の古い在庫です。
最後の1個を特別に分けてもらいました。
インディゴライトとカテドラルの組み合わせが、ユニークで美しいですよ。
すばらしい形状のカテドラルクォーツでありインディゴライトクォーツです。

横幅44ミリ、奥行38ミリ、高さ108ミリ、重さ191グラム。

1179 ブラジル水晶 インディゴライト カテドラル 

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[カテドラルクォーツについて]

カテドラルとは、教会の大聖堂という意味です。
複数のファセットが幾十にも折り重なる姿が荘厳な大聖堂に似ていることから、カテドラルクォーツと呼ばれます。
カテドラルクォーツは、2000年ごとの時代の変わり目に出てくると言われています。
時代を変革する水晶です。

カテドラルクォーツは、本来の自分自身へ導きます。
なぜなら、その形が人の本質である「個であり全体である」という姿を象徴しているからです。
多くの個性的なポイントが一つに統合されているのです。
それは、魂の姿そのものです。

自分自身の真実に目覚め、時代の変革を推し進めるように導きます。
宇宙的なバイブレーションを受信することを可能にします。
古代の叡智を持ち、意識の深化をサポートします。
瞑想を深め、霊静さを高めるマスタークリスタルです。

カテドラルクォーツは、宇宙と繋がっています。
宇宙の記録装置であるアカシックレコードにアクセスすることを可能にします。
そのため、別名、カテドラルライブラリーとも呼ばれます。
(本当は、「カテドラル・ライトブラリー」=光の図書館が正解。)
宇宙の光の図書館と繋がる水晶です。

この世的には、会社や家族などの集団の協調性を高めます。
グループの調和を図りたい場合は、大きなカテドラルクォーツが役に立ちます。
この世で魂の繋がりの強い人との出会いにも導きます。
カテドラルクォーツは、本来の高貴な霊的ステージへ導く水晶です。

ショップについて

2019年5月1日(令和初日)より『ライトクリスタル屋久島』をスタートさせました。
世界中の最高級の水晶や貴石を屋久島の美しい海と川で浄化してお届けしています。

2003年3月より世界自然遺産の島・屋久島に住んでいます。
移住した後は、10年近く屋久島の自然ガイドをしていました。
自宅は敷地が2200坪あり、周囲に人家はなく、森に囲まれています。(ほぼサッカー場並みの広さです)
自宅の森の中には沢が流れ、苔むした岩の上を蛍が舞います。
眼下には海が一望でき、振り返れば1000m級の山がそびえています。
屋久島でも指折りの自然環境の中で水晶たちは大切にキープされています。
水晶に関する限り、たぶん日本一の品揃えでしょう。

店長の愛称は、「kimiさん」
下の「光のkimi Twitter」は、ガイド時代に書きためたスピリチュアル日記(ブログ)からの抜粋です。

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